紫外線アレルギーだからこそ美容は大事

20代はまだどこかで余裕だと思っていましたが、30代になり特に気になりだしたのが顔のシミ・シワとほうれい線です。いつも通り笑って、通常のお顔に戻った時にシワの戻りが遅くなってきたり、ちょっとのお買い物行くのにもファンデーションを塗ってシミ・シワを隠すか、それとも帽子とマスクして周りから見られないようにするか、どちらにせよ人前に出るときは何か施してから外出することが当たり前のようになっています。

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私は最近ようやく認識されつつある紫外線アレルギーの為、日焼け止めが塗れず湿疹も出来てしまう為、市販の適当な美容品をつけると紫外線浴びた後、成分が合わなければ全身蕁麻疹になってしまうことも。

紫外線アレルギーの症状はさまざまかと思いますが、私の場合は日焼け止めが塗れない為その分、今出来るシミの予防で、お風呂上がりの化粧水の成分でビタミンCがたくさん配合されている化粧品を使っています。そして、ほうれい線もできるだけ予防していきたいからこそ顔マッサージをビタミンC配合の化粧水をたっぷりつけて顔全体を上にあげるようにマッサージしています。それぞれの体質で効く効かないがあると思いますが、自分に合う美容方法を見つけていくのは至難の技です、ですがそのお返しに自分に合った美容方法が見つかったときはとても幸せを感じます。

30代、40代、50代になっても、綺麗な姿でいられるように今からできる美容を試してくのはとても大事なことですね。